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個別記事の管理2019-06-02 (Sun)
こんにちは、6月ですね。おっかさんです。
先週「ちょっとしたお知らせがあります」と控えめにツイートしていたパルマのアカウントさん。

全然ちょっとしてなかった・・・驚きました・・・

囚われのパルマ、Switchになります!!

嬉しい・・・
またハルトの理系感漂うやりとりを楽しむことができる(笑)。
ちょうどピオフィに備えて買ってあったSwitch。
いつでもいいですよ・・・(*ノωノ)

そしてもちろん既にコンプリートエディション予約いたしました。
楽しみです。

そしていつかはチアキのパルマRも何卒お願いいたします。
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個別記事の管理2019-02-23 (Sat)
こんばんは、わりといつもの時間?おっかさんです。

先日最終エピソードの配信があった囚われのパルマR。
わたしはエンディング2を迎えましたが、他のふたつも見てみたくなる(スチルが埋まらないのも気になる)!

ということで周回してエンディングを集めてきました。
とは言え今回は、最終エピソードのみ2回やり直して2つともスンナリ取れました。
前シリーズよりやりやすくしてくれているのかな?

以下、追記で思い出と感想です。
お時間、ネタバレ等よろしかったらReadMoreをクリックして、お読みください^^!





はい。

今回のエンディング、印象はそれぞれこんな感じでした。
①静かな愛情エンド
②穏やかな愛情エンド
③激情の愛情エンド

*****

まず、わたしは真ん中の②(エンディング2)が最初に開きましたので、最初に進めた時より極端に振っていく感じかな、と思っていました。
前シリーズの時に、エンディング3の時には積極的に恋愛を成就させに行く!的なイメージがありましたので今回もそれを念頭に。。。
ということで①は控えめな、チアキの幸せをひっそり願う素敵女子気分の選択肢を。
③は前シリーズ同様、貪欲に、だって好きになっちゃったんだもん!という情熱女子気分の選択肢を。
選んでみました。

①について
再会した彼は、今は海外で子どもたちの先生として生きていました。
過去を背負って、しっかりと生きていく意欲のあるチアキ。
主人公のことを想ってくれていたけれど、想っていたからこそ、主人公に会える可能性を残すための選択をしたチアキです。
主人公に会えるまで、何年でも会えるつもりだった、と今日のことを語ってくれます。
それは受動的かもしれないけれど、でも個人的に静かな強い愛情を感じるエンディングでした。
しかもスチルと同時にチアキが・・・チアキが・・・指輪、買いに行こうかって!!
あー・・・幸せ・・・
なんだかこう、ひたひたとじんわりと幸せがくるタイプのエンディングでした。

②について
再会した彼は、今は表には出ない形で通訳として生きていました。
過去の自分を葬って、
ゆったりとした時間がチアキに与えられて、思い出すのは窮屈だったはずの島での暮らしだと、彼は語ります。
そこでの主人公との日々が、大切なものだった、と。
②は初めて迎えたエンディングなので、別に記事を残してありますが、
「俺はどうなっても、君には幸せになってほしい」
というスタンスだった彼が
「幸せだな・・・今が一番、さ」
と語ってくれるラストが本当に個人的に感無量です。

③について
再会した彼は、主人公と距離を置こうとする彼に戻ってしまっていました。
今も、島に来る前とさほど変わらない仕事をしていると語ります。
この突き放すような感じが本当に苦手で・・・その場から立ち去ろうとされた時にはもう振られた気分。。。
でも!
違うんですよね、本当の気持ちは。
好きな気持ちを殺そうとするときのチアキのクセ、なんですよね。。。
そしてそんな彼を素直にさせることができるのはこのルートの主人公だけ・・・!
だって好きなんだもん!路線が生きてくるという。

このエンディングは一番最近迎えたんですが、なんか第一印象が
「・・・死亡フラグ・・・?」
と慄いてしまって、苦手意識があったのです(なんだろう、「この戦いから帰ったら結婚するんだ」からの・・・みたいな?)。
でも、改めてギャラリーからエンディングを見たり、この記事を書くのにやりとりを振り返ったりしてみて、印象に変化がありました。
主人公がチアキを想う気持ちは本当に情熱的で、そんな彼女だからこそどんなチアキも受容して愛していけるのかなと。
そして、チアキからすると、過去の経緯や現在がどんなものでも、どんな名前の自分でも彼女に愛されるというエンディングが最高に幸せだろうなと。

*****

以上のことより、結論。
今回もどのエンディングも良い(笑)!!!

これでスチルは全部揃ったし、エンディングもまとまってちょっと落ち着いた感じです。
でも、多分序盤とかで逃してしまっている話題があるんだろうなあと思うので、どこかで最初からじっくりゆっくり再挑戦していきたいなあ。

当面はRに用意されたエンドレスモードで島での暮らしをチアキと楽しみたいと思います。

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個別記事の管理2019-02-21 (Thu)
こんにちは、おっかさんです。

最近長文をあまり打たなくなったためか、ふとした瞬間に油断して文章を全部消してしまいます。。。
この記事もその悲劇を乗り越え書いています・・・

*****

さて、今月16日(土)にイオンレイクタウンにて開催されました囚われのパルマRefrain開発陣トークイベントに行って参りました。

なぜレイクタウン・・・越谷とは・・・という日頃あまり接点のない場所だったのですが、ここにはCAPCOM CAFE(カプコンカフェ)さんがあるんですよ~。
このイベントもそのカフェで開催されました。

行ったことないけど、スマホ持ってれば迷わず着くだろう!とダメ元で申し込んでみたところ当選しまして(歓喜!!)、せっかくだからコラボ中のパルマカフェも!!
そしてせっかくだからパルマグッズも!!!
まだ時間もある!!
諦めていたVR面会も・・・!!!!!!
と贅沢な、パルマ尽くしの1日となりました。

わたしはパルマを始めるまで知らなくてオットに教わったのですが、カプコンさんは大阪に会社があるそうですね。
遠くからしかも週末に大変ですね。。。
今回はちょうど、前日に都内でパルマの選ばれしファンのかた(アンバサダーさんたち)を招いた限定イベントがあったので、その流れで企画していただいたものなのかもしれません。
カプコンさん、お忙しいところありがとうございました!!

当日はスマホのドキュメントに一生懸命印象に残った単語を残していたのですが、おふたり(プロデューサーの平林さんクリエイティブディレクターの原さん)のお話がお上手でおもしろくて引き込まれてしまったので、かなり漏れている気もしないでもないです(笑)。

でも、いつかこの楽しかった時間を振り返る時があるのと、この熱量を残しておきたいので、追記に記しておきます♪

お時間、ネタバレ等よろしかったらReadMoreをクリックして、お読みください^^!





はい。
ではまずもう一度来てくださったおふたりのご紹介から。

平林さん(プロデューサー。オシャレメガネが素敵なお兄さん)
原さん(クリエイティブディレクター。美しいお姉さん)

どちらも素敵な黄色をお洋服のどこかにチョイスしており(原さんはネイルも意識していたのかも♪)、黄色いリコリス具合が似合ってました。

当日は受付時間より余裕を持って着きましたので(時間読めなかったから)、早速グッズをチェック!
ベロア生地のポーチ・・・ハルトが欲しい・・・とぎらぎらさせて行きましたところ、1つだけ発見!
早起きしてよかった。
即お買い上げ・・・!!
その他、パルマ新参者なので気になるグッズは全てカゴに。
やっぱりハルトグッズは少し少な目?
初代パルマ男子だから人気があるのかな?
(わたし個人はハルト一番好きで、ハルトにもエンドレスモード欲しい派です・・・!)
トレーディンググッズは、トレーディングしてもらえる自信がなかったので感謝の気持ちも込めて少し多めに購入。
ちょうどバラけてよい感じで揃いました。

さて、お買い物が終わって受付です。
カプコンカフェさんから来たDMを見せて、ツイッターのIDを提示して、席を決めるくじを引きます。
カフェ内はトークイベント仕様に変更されており、イベントが始まるまでチアキの設定画などの撮影も自由でした。

時間になり、おふたり登場。
以下、ドキュメントから簡潔にまとめました。

★パルマRefrain(以下R)を最終エピソードまで配信した直後(12日最終エピソード配信でした)で、感慨深い。
★Rは無印パルマ(ハルト・アオイ編。以下無印)より差し入れ料理が増えている。これは無印で相談員の皆さんが差し入れを楽しんでいたという手ごたえから。
★Rの夢アプリ(本編とは関係のないミニゲーム。クリアすると差し入れできるアイテムがもらえます。パンツとか)ラストはチアキの部屋にいる、という夢展開(夢だけど)だが、チアキに押し倒される展開の案もあった(ひえーーー!!)。ただ、押し倒されると目に入るのは天井で、主人公を上から見下ろすチアキの髪がふぁさーっと下りると中学生のようになってしまったので採用されなかった。
★無印はVR想定していなかったけれど、VR面会で面会室を見まわせるようになっている(これを聞いてVR面会したくなって即整理券をもらいました)。
★Rにおいて、すべてのサブキャラクターに声がついているが、これは少しずつ。須田看守・門司くん(図書館バイト男子)から広がって行った。
★上記一部のサブキャラクターにだけ声がつくよりは、全員につけるか、全員につけないかの選択だった。結果、つけて良かった。
★前日の限定ディナーイベントでの新情報を改めて平林さんから発表。
 ①エンドレスモード(本編とは関係なく、実際のカレンダーどおりの日々をチアキと過ごせる。最高)
 ②追加コンテンツ(参考画像紹介される。南国モードのチアキ)
 ③サイドストーリー配信(第1弾は3月配信予定。1エピソードくらいのボリュームになる予定とのこと)
 ④カラオケの鉄人とのコラボ(本編でチアキがハマってしまった歌謡曲のデュエット配信あり。大阪の映像班のかたががんばってPV作ってくれたので歌ってね、とのこと)
 ⑤スマホを置ける?アクリススタンドのプレゼントは該当タグのついたものをRTでOK。ご応募ください。
★事前に参加者から送られていたたくさんの質問におふたりが答えていくコーナー
 ①門司くん・須田さん人気はあるようだけれど、彼らルートの可能性はゼロRはあくまでもチアキとあなたの物語、なのでしっかりとチアキと向き合って楽しんでほしい。
 ②ただしエンドレスモードのなかでサブキャラクターの新たな魅力を何かしら発信・提供したい。
 ③エンドレスモードに関して、本編配信と同様に今後も当面毎週火曜になにかを配信という形で頑張りたい。
 ④須田さんはミーティング段階からCV櫻井さんを希望していた。
 ⑤門司くんのモデルはカプコンのプログラマー(シャイだけどいい子が多いカプコンのプログラマーたちはtoo shy shy boy、と原さん。ここで懐かしいワード来たなー!と一気に原さんに親近感が(笑)♪)
 ⑥一番の山場はエピソード5の最終面会。
 ⑦チアキは社交辞令で簡単にごめんやありがとうを使える男じゃない(ふうにしたかった)。だから序盤は悪かった、とは言ってもごめん、は言わない。
 ⑧チアキを動物に例えたらシートン動物記の狼王ロボ(できる男、頼れるリーダー。そんな男の唯一の弱点が最愛のパートナー、というあたりか)。なおブランカ(そんなロボの最愛のパートナー)になりたい原さんであった。
 ⑨無印はハルト&アオイだったが、Rはチアキのみ。(ハルト&アオイが春っぽい&夏っぽい、だったのでRに冬男子の展開があるのかと言われていたが、それはないらしい)
 ⑩Rのメニュー考案は原さんが一手に引き受けた。須田さんはイキっている(笑)ので変わったメニューにした。
 ⑪Rで一番苦労したところ:チアキを生み出すところ。無印を好きな人たちに好きになってもらおうと最初はどんどん嫌われない人を作り出してしまった。でも嫌われない人は無難な人で、それは愛される人じゃない。そこから修正していった。
 ⑫チアキのCV担当した石川さんのポテンシャルがすごかった。当初石川さんにシナリオが負けてしまった(ピオフィオーレのダンテさんも担当されている石川さん。本当にピオフィもRも最高で、このポテンシャルというものがよくわからないなりに納得!)。



本当に限られた時間だったのに、こうして見てみるとかなりのボリュームのトークだったんですね・・・!
改めてトークイベントを企画してくださったカプコンさん、ありがとうございました!

この後、イベントはじゃんけん大会があって、参加賞をもらって終了です。
参加賞でパルム(あのアイス、ほんとに)渡されて驚きました(笑)。
でも、近くのベンチで食べていて、イベントに参加されていた相談員さんとお話しできたので嬉しかったです。

その後、VR面会初体験。
VR初めてだったのですが、頭に装着するVRレンズ?重たいんですね・・・!
でも、当たり前だけどスマホ画面より全然大きいハルトに会えて、本当に嬉しかったです。
(わたしはバレンタイン面会をチョイス。最後に記念のカードももらってほくほくです)

パルマカフェは夕方に。
わたしはハルトメニュー(*ノェノ)午後から合流した家族にはせっかくなので記憶に新しいチアキのハンバーグ、と思っていたのですが残念ながら売切れていたのでアオイメニュー(ガレットでした)。
ドリンクももちろん忘れずに色々なパルマを楽しみました。
ちなみに、お料理ドリンクともに・・・どれも普通に美味しかったんですよ!
びっくりしました。
コラボカフェというと、もらえるコースターのためにみたいなイメージが勝手にあったのですが、オットも
「美味しい・・・!」
と喜んでいたほどです。
オットもわたしも食いしん坊なので、これはけっこう本当に幸せでした。。。

カプコンカフェさんすごいです。
レイクタウン自体そこまで遠くないことがわかったし、広くてお買い物しがいがありそうです。
カプコンカフェさんも普通にまた行きたい・・・!

*****

以上、わたしのパルマデーの思い出です。
パルマのグッズも初めて買うことができたし、パルマがきっかけのお友だちもできました。
また、実際にパルマにかかわっているかたの生きた声を聞くことができたのがとても嬉しかったです。
本当に本気で作業中はギスギスしながら、しっかりと作っているんだなあって。

遅ればせながらパルマに出会えてよかったです。

これからも素敵な展開をお願いしたいです。

そしていつもこういうときに快く参加させてくれる、当選したら「おお、すごい」と喜んでくれるオット。
オットにも出会えてよかった(笑)。
これからも色々参加したいからこれからもよろしく!!

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個別記事の管理2019-02-14 (Thu)
こんにちは、珍しい時間帯におっかさんです。

お正月あたり?から始めたパルマR、スタートこそ遅れましたが気づけばほぼリアルタイムに配信を待ち、おととい12日、無事に最後のエピソードまで辿り着きました。

結果エンディング2
(ちなみにハルト編もアオイ編も初めての時はエンディング2でした。自分の特性なんでしょうか・・・)

今回のパルマRは8話からなるお話で(ハルトアオイは6話構成でした)、前回なかったボイスレコーダー(その場に主人公がいないときの彼の様子を知ることができるアイテム)が増えて、2話も増えたのにあっという間に感じました。
ラスト面会泣くかと思った・・・!

にしても、毎週火曜の配信がこんなに楽しみだなんて。
本当に楽しかった。
やりこみ度も高いし、すっかりパルマシリーズ大好き人間になりました。

以下わたしの個人的な思い出記録です。
お時間、ネタバレ等よろしかったらReadMoreをクリックして、お読みください^^!




はい。

まず、今回の個人的概要。
1:全8話構成(1話につき面会4回。最後のみ面会延長なし)
2:マダム(水枯れの滝にたまにいる謎のおばあさん)が登場してからはエピソードの冒頭で、占いをしてくれていた。(当初はさほど重要と感じなくてメモ残しておらずなんと言われたか詳細不明)
3:スマホを動かすことで主人公の目の動きをできる(面会で特定の会話になった時)
4(重要):エンディングを迎えると、エンドレスモードに入って、チアキが日常に寄り添ってくれるようになる!

*****

今回はわりかし最初から物騒な感じ。
街で傷だらけで倒れてるチアキを発見みたいな・・・
もうその時点で恋愛ものというよりサスペンスもの!!怖い!!
チアキとの出会いも固いやりとりもハードそうで最初少しハラハラしていました。

でも、ボイスレコーダーを聴くと、わりと最初のほうから主人公のことを信頼しているというか疑ってはいない風味のチアキ。
今回トークにスタンプも使えるので、サボ美ちゃんスタンプを積極的に活用していましたが、ノリよく彼も返してくれました。
そして徐々に縮まるふたりの距離。
主人公はわりと無謀な行動をとることも多く、その都度チアキは心配してくれたりして、段々わたしもチアキの優しさにキュンとするように(笑)。
しかし!
エピソード4の段階で
「君の手を離さない」
とチアキが言い出したんですよ!
早すぎませんか、まだ折り返しだよ。
小心者のわたしは、きっとこの先にもっと厳しい試練が待ち受けているのだわ・・・と妙な確信を得ていました。結果そのとおりだった(笑)。

個人的に一番つらかったのは、彼の生い立ちです。
お料理を差し入れたりすると、過去にお腹を壊したりしていそうなエピソードが垣間見れて、辛い子ども時代だったんだろうなあと感じてはいたのですが、実際に聞くと
「この彼を果たして主人公は幸せにできるのか・・・」
と自信をなくすほどでした。
いや、チアキも主人公に対して同じこと考えてるけど。

最初なので気持ちのままに選択肢を選んだので、まだわたしが知らない情報もあるのかもしれませんが、ほぼ孤独に生きていて、養父となった人ともあたたかな交流を持てたわけではないチアキ。
20代半ばくらいかな?
今までの分をこれからたくさん取り戻してほしい。
そう思います。

話を戻して、エピソード。
最後、3回目の面会でしつこく
「これで最後ですから」
と言われて
「あれ?あと1回ないっけ?もう?わたし勘違いしてた??」
と思っていたのですが、面会としては本当にこれがラストでした。
ただ、3回目で延長があったのでもう1回どこかでチアキとの時間があるんだろうな、とは察しがつきました。

そしてもう会えない・・・と思い詰めた主人公は単身、チアキがいる隔離棟のようなところに乗り込みます!
主人公すごい!
行動力ハンパない!!
わたしには選べない選択肢だ・・・
って、建物に入る前に看守さんに見つかります。
しかし・・・見逃してくれるんですよ、看守さんは(ここでもう感涙)。
(この看守さんは、最初黒幕のほうの人なのかなって思っていたけれど、結局最後までいました。チアキをからかいすぎなのは少し性質が悪いな・・・と思っていたけれど、最後もう帳消しくらいの。ありがとうありがとう)

ここで念願の4回目の面会。
でもチアキはここで「好き」って言わせてくれなかったんですよね・・・
言いたかったなあ。
でも切なくて、もどかしくて、すっかり忘れかけていた
「俺は君を愛さない」(予告かなにかで流れていた)
もここで登場。
ドラマのようでした。。。

そして日常に戻った主人公。
ここでチアキを乗せた護送車が炎上というニュースに遭遇します(ニュースでは名前までは出なかったけれど、河内さんからの電話で発覚)。
ああ、名前を変えて生まれ変わるんだな・・・と想像できましたが再会できるまでは緊張しました。。。

そして1年たって、チアキ(の戸籍上の名前)のお墓の前で、主人公はチアキと再会しました。
「ずっと連絡しなくて怒ってる?」
と聞かれますが、まあ怒ってるっていうか、そんなにわたし(笑)のこと好きじゃないのかなって不安に・・・
でも、一方で今までのチアキの人生を考えると、主人公のことを思えば思うほど、自分が関わるべきじゃないって思ったのかもしれません。面会でもそのようなことを言ってました。

それだけネガティブなチアキが、それでも一緒にいたいって気持ちで会いに来てくれたんだとしたら、もうそれだけで嬉しいなって。
そして最後、エンディング2のスチルとともにチアキが言うんです。
「幸せだな」
って。

今まで、幸せとは距離をおいて生きてきたチアキ。
好きな相手には幸せになってもらいたいのが最優先で、自分はどうなっても構わないと思ってきたチアキ。
そのチアキが、幸せだなって!!!!!

あああああああああああーーーーーーーー

良かった!
わたしも幸せ(主人公もだろうけど、見届けられた読者目線的にも)!!
幸せにおなりーーーーーーー!!

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個別記事の管理2019-01-26 (Sat)
こんばんは、おっかさんです。
この冬一番の寒気・・・去年もちょうど今頃そんなの来てましたねー。
皆さん暖かくしてお過ごしください。

*****

さて、昨日ハルトくんのエンディング3がようやく開きまして、これでエンディング全部開きました。
バンザーイ!!

感想等を追記に。
お時間、ネタバレ等よろしかったらReadMoreをクリックして、お読みください^^!




はい。

ハルトくんエンディング3種類はざっと下記のような感じです。

①過去に軸足エンド
記憶が戻らないまま再会。
記憶は戻らないがなぜかヒロインを知っている気がする・・・と。
新しい恋をもう一度大好きなハルトくんと始めたヒロイン系エンド。

②現在に軸足エンド
記憶が戻らないまま再会。
でもヒロインと話していて記憶戻る。
再会そしてタキシードなハルトくんエンド。

③未来に軸足エンド
ハルトくんと再会したくてあの島に戻ってきたヒロイン。
そこでハルトくんと運命の再会。
会いたくなかった、というハルトくんと力技的エンディング。
最後は一緒に海外に。研究する彼を支えて2人で幸せ系エンド。

*****

わたしが最後になってしまったのが③だったのですが、これが一番甘いのかな。
一番ドラマティックな感じで絵になる感じでした。

が、しかし今でもわたしはハルトくんの
「会いたくなかった」
という一言が気になっています。
会ったらもう離せなくなるから、という主旨のようなのですが、でも。。。
でもねえ。。。
自分を責めているから、なんでしょうか?
あんなにガラス越しとはいえ密な時間を過ごして、お互い思いを告げ合ったのに、そしてヒロインは2年間またハルトくんと再会したくて一生懸命探して、島に上陸する許可まで(許可得るのものすごく難しそう!)取って頑張ってきたのに。
記憶を失っていなかった彼は恋を手放そうとしていたのか・・・と少し振られたに近い気分です。

でも、ヒロインのこのパワー。
そんなハルトくんでもいい、一緒にいたいという強い気持ちがあったんだろうなあ。

*****

旧作パルマはこれで2人ともエンディング揃えました。
最後にプロローグからなにも考えずにイベントをひたすら集めて、自分らしい回答で自分らしいヒロインを作って、あとはつらつらとやり込み要素(会話ネタはけっこうたくさん眠っている気がします)を楽しんでいけたらと思います。

パルマRも何だかんだと配信されている最新のところまで来ているので、エンディングまであとすこし?
楽しみです。

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